日本でのフォトウェディング、ガーデンウェディング、伝統的なウェディング、エロープメントウェディングの違い

“Henry’s Adventure Elopements & Intimate Weddings “は、日本初のオリジナルの西洋のエロープメントウェディングをお届けします。経験豊富な日本人のプロチームが、日本文化の伝統的な側面と組み合わせた自由なスタイルのウェディングをお届けし、日本人だけでなく外国人のカップルにも選択肢を提供しています。

エロープメントという言葉は欧米のカップルにはすでに馴染みがありますが、日本の人たちにはまだよく理解されていません。

私たちの目的は、カップルにユニークな体験を提供するだけでなく、2人の人生で最も重要で意味のある日々うちの1日を夢見ているときに、なぜウェディングの種類を選択する必要があるのかを考える為にお教えしたいのです。

日本での「フォトウェディング」(PHOTO WEDDING) や「ウェディングロケーションフォト」とは何ですか?

それらは、神社やホテル、レストランなどで行われるウェディングの後に、日本人のカップルが披露宴会場やウェディングブックで使用する写真を撮影することを目的に、素敵な場所で撮影される写真撮影のことを指します。

ポートレートセッションでは、演出を設けたり、カップルがポーズをとることが多いです。また、公園や夕日が見える絶景スポット、人気のハイキングスポット、海辺の人気スポットなど、自然の美しさに魅了された、たくさんの観光客に囲まれた人気のフォトスポットで撮影します。

カメラマンの技量にもよりますが、カップルは様々なレベルでセッションを楽しみ、写真を楽しむことができます。結果の写真は、(これもまたカメラマンのスキルによりますが、カップルに心地よくいてもらうことにより)多かれ少なかれ感情を映し出します。

一方、エロープメントとは、実際の結婚式のことです。基本的にロケハン写真(ロケーションフォト)は除きます。また、ポートレート撮影とは比べ物にならないクオリティで、感動に満ちた思い出を演出します。

エロープメントは、自然の中で行われる場合がありますが、その場所は観光客が頻繁に訪れるような賑やかな人気のエリアではありません。 時間の制約がないので、カップルにはよりリラックスしていただけます。そして、その日の焦点を2人に当てるための結婚式だからこそ、本物の自然で素晴らしい写真が撮れるのです。また、思い出に残る素敵なポートレート写真を撮る時間もありますよ!!

ガーデンウェディング、テントウエディングとは?

ガーデンウェディングやテントウェディングは屋外だから、エロープメントウェディングのメリットもあると思っているかもしれません。でも残念ながら、そんなことはありません。

日本でのガーデンウェディングやテントウェディングは、基本的に違った環境でセットされる伝統的なスタイルの結婚式です。

伝統的なホテルやレストランでのウェディングなどその他ウェディングはまだ、この領域にあります。たくさんの招待客(小さなホテルウェディングでも50~80人程度)、ウェディングプランナー、会場スタッフ、そして何よりも時間の制約がある中で催行され、詳細で厳格なスケジュールがカップルの1日を決定するのです。

これは、最も重要で基本的な問題を私たちにもたらします。

エロープメントウェディングの何が上記で触れた伝統的なウェディングとは異なる経験を生み出すのでしょうか?

ウェディングの日はどうあるべきか、というカップルの考えを形にしていくのがウェディング業界の主流となっている社会では、結婚式当日のイメージは誰もが多かれ少なかれ同じであっても不思議ではありません。伝統的なウェディングの日がどのようなものかはみんな知っています。

そして、伝統的なウェディング業界では、「結婚式の日はお2人のために」とか、「お2人が注目の的になります」とか、「この日のことは一生忘れませんよ」と言い続けています。

私たちはこれまでに、伝統的なウェディングをたくさん見てきましたが、いつも同じようなことが起こっています。

結婚式当日に一番大切なこと。それは、お2人のことだと思うでしょう。当日は2人がお互いに命を捧げることを決めたお祝いです。しかし、伝統的なウェディングでは、当日に起こるすべてのことが、カップルからエネルギーと焦点を奪います。

最初から、ウェディングの招待客リスト、席次表、ゲストを楽しませるために何をするか、何を食べたり、何を飲んだりするか、どんなプレゼントを贈るか、どんな会場やテーブルの装飾が一番印象に残るかを決めることは、カップルとしてあなた方のためのものではありません。それはあなた方の関係を高めるものでもありませんし、この日が本来あるべき日であるように、それをより意味のあるものにするものでもありません。

そして何が起こるかというと、他の人からどう思われるか、そしてすべての招待客にとって十分に喜んでもらえるようなものかどうかを考えて主役であるカップルのストレスになってしまいます。

  • 何回にも及ぶ乾杯や、ゲストたちがみんなと写真を撮っているか走り回ったりするのでいっぱいな新郎新婦の疲れた顔を何度見たことがあるでしょうか。
  • 結婚した友人たちが、結婚式当日に本当に大切な人たちともっと質の高い時間を過ごしたかったたという話を何度聞いたことがあるでしょうか。
  • カップルのお皿の上の料理が、食されたり、楽しまれたりする時間がなかったために、全く触れられずに残っているのを何度見たことがあるでしょうか。
  • 2次会の前に、招待客に隠れて小さな部屋でさっと食事をするカップルを何度見たことがあるでしょうか。
  • 会場スタッフが現れ、「そろそろ退場しなければならない」「契約に反することがあった」などと言いに来られている新郎新婦の顔を何度見たことがあるでしょうか。
  • 自分たちがちゃんと仕事をしている感を出す為に、司会者や会場のスタッフが、パーティーやカップルを急かし、時間内に終わら全てを行程通りに実行せようとするのを何度見たことがあるでしょうか。
  • カメラマンがフラッシュをたいて、ウェディングの日を撮影会にしているのを何度見たことがあるでしょうか。
  • 1日があっという間に終わってしまって、大切なシーンを覚えていないというカップルの話を何度聞いたことがあるでしょうか。

あまりにも多すぎます。

これでも、人生で最高の日になりそうですか?

これでも、何度も何度も繰り返し体験したいと思えるように聞こえますか?

決して、スタッフや会場のせいにしているのではありません。これは何世代にも渡って、特定のやり方で実行するように定められてきたものです。結局のところ、その人たちの友人も、両親も、祖父母も、みんな同じパターンをたどってきたので、その人たちにとっては他の道がないのでしょう。

私たちは、あなたに選択肢を与えるためにいます。

私たちは、他の方法があること、この日は他人のためではなく、あなたのための日になることをお伝えしたいと思っています。

心からリラックスでき、ストレスフリーで夢のような体験ができ、2人は有意義な時間を過ごし、愛に満たされます。苦もなく、意図的に、すべての瞬間を永遠にあなたの記憶に残すことができます。

こうしたことを望んでも決して自分勝手な人間というわけではありません。

この日は、あなたのパートナーを思いやり、2人の関係にとって大切なものにします。

一番大切なのは、カップルとして本当に2人に似合う場所で、あなたにとって最も意味のある人と気持ちを共有することができるということです。

また、当日に親密なパーティーを開いたり、別日に大規模なパーティーを開いたりすることもできます。

より意味のある、より親密で、そしてより目的に忠実なウェディングを選択できます。

あなたのウェディングの日に夢見ることをぜひお聞かせください。

あなたのことをよく知り、夢の日のプランニングをご案内いたします。

あなたの視野を広げます。

パーソナライズされたユニークなロケーションリスト、お勧めのウェディング業者、便利なヒント&トリック等、私たちはこのためにいます。

私たちは、ウェディング当日に撮影する本物の自然な写真から、繰り返し思い出してもらえる記憶に残る体験を提供します。

エロープメントや小規模ウェディングのために、あなたがどんなことを考えているのかを聞くことを待ちきれません!

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I’M HENRY, JAPAN ELOPEMENT PHOTOGRAPHER & GUIDE, AND INTIMATE WEDDING PHOTOGRAPHER

EXPERIENCED IN PLANNING & TRAVELING FOR ADVENTUROUS ELOPEMENT PHOTOGRAPHY IN JAPAN AND WORLDWIDE.

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